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作家

サタケ ヒデキ
美術大学日本画専攻
今回の展示では、自身のルーツにおける水と普段扱う日本画における水をリンクさせた屏風作品を展示する。
自身の洪水の記憶とその川のそばで暮らしてきた家族のルーツを背景に制作をおこない、展示室は川のように分岐していく。

JOY
千葉大学デザインコース修士1年
今回の展示は、デザイン思考そのものを展示する試み。ハサミなどの道具を「use」する行為はいかにして「play」へ昇華されるのか?
「use」「play」の定義から、双方の違い、関連性までの理論を「3Dモデルの坂を上る」という展示室にて体感する。

nashi
東京藝術大学絵画科日本画専攻
今回の展示は、部屋や水槽といった身近な風景を描いた日本画とその世界観を表現した仮想空間を制作する。
バーチャルの価値を引き上げることを目指し、日常を丁寧に見つめる実直さとデジタルならではの拡張的な表現を接続する。

Hoshi Irena
東京藝術大学先端芸術表現科2年
様々な素材を組み合わせたロボットを制作する。それは作者の分身であり、作者のルーツや経験を背景に私たちに音声で愛を語りかける。
今回は、その愛を受け取る空間として展示室を設計し、愛の由来を辿る空間として作品の背景を展示する。
運営

近藤
東京藝術大学芸術学科4年
代表 広報・渉外・会計
近藤
東京藝術大学芸術学科4年
代表・広報・渉外

カネカワ
東京藝術大学芸術学科4年
企画
カネカワ
東京藝術大学芸術学科4年
企画

Alexa Young
Product Manager
しばさき
千葉大学デザインコース修士2年
企画

Robert Rose
Product Designer
あおか
お茶の水女子大学比較歴史学コース3年
人事
